プログラミング

[コスパ最強のキャリアチェンジ]完全無料のプログラマカレッジ

人生を変えたい、このままの仕事や職種を将来も続けたくはないというあなたに対し、私からはIT業界やITエンジニアへのキャリアチェンジという選択肢がある事をご提案します。

 

あくまで選択肢というレベルでも構いませんので、一度是非検討してもらいたいです。

 

というのは、私自身IT業界に身を置いている中で自分がまだ20代なら絶対に含めるべき選択肢だと言い切れます。

 

その後ろ盾と言うか、そう言えるもう一つの理由は、このプログラマカレッジ(Programmer College)のように、IT業界で働くに際して求められるプログラミングとサーバー構築(後で解説します)が無料で学べるサービスがあるからです。

 

おまけに大手企業も紹介可能な就職支援まで無料でやってくれます。

 

完全無料と言うと怪しい気もしますが、ちゃんとした理由があります。IT業界で働いている私はその内情がリアルにわかりますので、そのあたりも明確化していきます。

 

IT業界を選択肢の一つとして考えている、あるいは考えようとしているのでしたら、このプログラマカレッジの無料相談をまず申し込んでみることを推奨します。

 

プログラマカレッジの概要[コスパが最強]

無料のIT研修+就職支援のプログラマカレッジの概要ですが、やはり無料と言うのが最大です。そして後で詳しく書きますがコスパが良いです。他にも多々あります。

 

30歳までならIT研修(プログラミング、サーバー構築)を無料で受講可能

転職支援も無料で実施

職歴も学歴も一切不問

複数の言語を学ぶことが出来る

実際に制作が出来る

就職率96%でその後の継続率95%

ITエンジニアの就職一筋で10年以上の実績があり、 現在保有求人数は3500件

サーバーエージェント、LINE、KDDIなど大手への就職紹介が可能

 

上記の通りです。いくつか特筆すべきものをピックアップします。

 

30歳までならスキル習得から就職支援まで無料

30歳という年齢上限はありますが、それまでであればIT企業でエンジニアとして働くためのスキル習得と就職(転職)支援が無料です。

 

 

30歳というのは、一般的には異業種転職やキャリアチェンジの一つの壁的な感じなので、設けられています。

実際、私が働くIT企業でも、中途採用をしている中で、異業種からの応募についてはできるだけ20代という風にしています。

やはり、30歳を超えると、新しい分野はもちろんですし、後輩のほうがその業界だと知識も経験も上となるので、アンバランスになりかねません。

ですが逆に言えば30歳超えてなければOKという感じです。

ちなみにほかのスクールやサービスと比べると以下の通りです。

 

※ホームページ(第二新卒・フリーターの就職なら「エンジニアカレッジ」 | プロエンジニア | プロエンジニア (internous.co.jp))から引用

 

 

複数の言語とサーバーについても学べる

後で図として載せていますが、JAVA、PHP、CSS、HTMLなど複数のことを学べます。

その分タフですが、多くやれるに越したことはないです。

細かく言うと、各々役割は違いますが、要はWeb開発を行うに際して必要なプログラミングと、実際に私たちが普段見ているページを装飾したりする言語も学べるのです。

どっちかだけ、というケースもありますから、それらを短期で両方含まれるカリキュラムを受けれるのは大きなメリットですね。

 

 

実践形式がある

ただ、学んで習得するだけではなく、実践を積む場面があるのが良いです。

先輩のエンジニアの補佐的な仕事をすると書いていますが、それだけでも全く違います。

IT業界やエンジニアだけではありませんが、実践と机上は全く違います。

下手したら、優秀な成績だったり理解が早くても実践で全く使えないという人は、エンジニアのみならず社会人でたくさんいます。

実践はやはり筋書きが無いですし、何が起こるか分からないし、知識経験ノウハウをフル回転フル活用しないといけないので、そういった実践経験は企業側から見ればとてもありがたいものです。

 

 

プログラマカレッジで気を付けるべきこと

講座を受ける時間がなかなかハード

当たり前ですが、新たなことをやるためにハードですが、口座を受ける時間つまり量が、なかなかハードです。

 

未経験からIT業界を目指し、使い物になる、つまりITエンジニアとしての仕事で給料をもらうまでになる訳ですから、楽ではないです。

 

カリキュラム例を見てみると、なかなかのハードな感じが数字面でも伝わります。

 

平日5日間コース:学習時間400時間 → 1日平均7時間

週3夜間コース :学習時間200時間 → 1日平均6時間

 

上記の通りです。

 

平日コースだと日中はひたすら研修、夜間コースなら定時後間髪いれずに学習開始しても、終わるのが23時半です。

 

なかなかのハードモードですね。

 

が、仕事終わって週3とはいえ23時半までってあまり現実的ではないですので、無料相談会でそのあたりのカリキュラム調整とかは正直に言ってみた方が良いです。

 

さすがに毎日6時間はきついので、例えば週5夜間にできないかとか、相談は全然ありです。

 

週5夜間にすれば、1日平均だいたい3時間くらいになります。

 

これだとまあなんとか行ける気がしますね。ただ、平日毎日になるので定時後の予定は毎日この研修で飲みに行くのとか全部やらない覚悟が要りますね。

 

飲み会は私の意見としては、あなたにとって有益ではない飲み会以外は無視していかなくても何も問題ないです。むしろ時間とお金の無駄なので、その分あなた自身へ投資しましょう。

 

 

講座を受ける場所が基本的に東京

プログラマブルカレッジのウリのひとつは、対面形式にこだわるというスタンスで、その背景に挫折させないというのがあります。

 

そのためオンラインがあまりありません。

 

新型コロナウィルス対応ということでオンラインとなってますが基本は対面です。

 

そしてその対面での講座の場所が東京になります。

 

つまり東京に通えないエリアからはキツイということになります。

 

ただ、遠方であっても例えばウィークリーマンションにこの研修期間だけ滞在するとか、ホテル住まいにするとかも手段としてはありじゃないですかね。

 

それくらいの意気込みだと習得も早いと思いますね。

 

ITのスキル習得と就職支援が無料ですから、首都圏で働く前提であればもう住まいを確保してしまうというのもありでしょう。

 

 

講座の内容もなかなかハード

時間もそうですが講座の内容もハードです。

 

3ヶ月くらいで学ぶボリュームは、パット見た感じ、なかなかの内容です。

 

※ホームページ(第二新卒・フリーターの就職なら「エンジニアカレッジ」 | プロエンジニア | プロエンジニア (internous.co.jp))から引用

 

上記の通り。

 

しかし、逆に言えば、ハードではあるものの、広く身に着けることができるという意味では、価値あるハードではないかと思いますよ。

 

ちなみに上記の学ぶ内容は、現時点では暗号にしか見えないかもしれませんが、全然問題ないです。

 

見慣れない、見たことないものばかりでしょうから、知らないわからないで、現時点はそれで当然ですから、現時点気にしなくてOKです。

 

 

完全無料だけど怪しくない(理由を解説)

プログラマカレッジは、前述の通り、完全無料です。

 

もちろん、30歳までなど条件はありますが、仮に途中でやめても違約金などはなく、文字通り完全無料です。

 

しかし、普通は、プログラミングやサーバー構築って普通はお金を払って受けるような内容が一切無料となると、怪しさを感じてしまいますよね。

 

そこで、その理由を現役IT企業勤務の立場から解説します。

 

まず、プログラマカレッジ自体、「企業からの協賛金を募ることで成り立っている」とホームページに書いています。

 

つまり、プログラマカレッジの主旨に賛同した企業がお金を出している、ざっくりいうとクラウドファンディング的な感じで企業から資金を集めている感じです。

 

それで、もう少し深く掘ると、じゃあ企業は何故協賛金を出すのか、というところです。

 

これは背景にIT業界の人材不足と育成課題があります。

 

IT業界はとにかく人材不足です。正確に言うと、ただ単に人材が足りないのではなく、市場規模の拡大に人材育成が全く追いついていないという状況です。

 

実際に私の会社でも、人材不足を理由に、案件をお断りしたり、年単位で待ってもらうとかもあります。

 

そのため、人材の確保や育成が急務です。

 

しかし、リアルな話をすると、自社で未経験の人を正社員として雇って教えたり育成したりするよりも、育成を丸々外部委託したほうがコストがかかりません。

 

正社員として雇うと、給料のみならずざっくり給料と同じくらいの額の管理費が発生します。

 

例として仮に月給20万円とすると同額が管理費としてかかり、正社員1人あたり1ヶ突き当り40万円のお金がかかる計算です。

 

さらに言えば、その社員を育成するための費用も必要です(社員が講師をやるとか)。

 

なので、IT企業から見れば、毎月40万円以下の協賛金であれば外部に委託したほうが安くなります。

 

もしその額の協賛金を出した結果、2人以上確保できれば、コストパフォーマンスで言うとめっちゃいいですね。

 

つまりIT企業からすれば、コストをかけずに人材を確保育成できるシステムであるため、プログラマカレッジのようなIT人材育成サービスに協賛するため、あなたが無料でスキル習得できるのです。

 

当たり前といえば当たり前ですよね。お金かけた分キックバックがあるから企業も協賛するのです。

 

 

まとめ:短期集中で幅広く学べる無料サービス

まとめますと、プログラマカレッジは、完全無料でITのスキル習得と就職支援をしてくれるサービスです。

 

約4ヶ月でITスキル習得と就職まで行う短期集中型です。

 

複数の言語を学ぶことができ、また、実践形式の講座もあるので、即戦力化が期待できます。

 

また、就職先の紹介もサイバーエージェントなどの名だたる企業があります。

 

しかし、短期ゆえに、かなりタフな学習が求められますが、そこはあなたのキャリアのために踏ん張りどころでしょう。

 

ちなみに、何から何まで無料ということで怪しさを感じるかもですが、そこにはきちんとした理由、もっと言うとビジネスモデルがありますので、ご安心いただいて問題ないです。

 

私自身現役でIT企業で働いていますから、その内情をもとに解説していますので、信頼いただけるかと思います。

 

なお、冒頭にもお伝えしましたが、IT業界やITエンジニアへのキャリアチェンジは、あくまで選択肢の一つとして考えていただきたいです。

 

合う合わない、やりたいやりたくないなど、人によって様々です。

 

私は自身の経験と現在日々感じている実態をもとに、IT業界やITエンジニアへの道を提案しています。

 

そしてそれらへの道が無料で切り開かれているという事実もあるからです。

 

選択肢を狭めず、まずは体感してみたり、話を聞いてみたりしてから、やめとこ、という判断でよいと思います。というかその方が良いと思います。

 

興味を持ったり、選択肢として考えてみるならば、まずはプログラムカレッジの無料相談をどうぞ。