拓@tacklogのプロフィール

こんにちは。

 

IT企業で営業職として働きながら、本ブログを運営している、拓といいます。

 

プロフィールページにお越し頂きありがとうございます。

 

簡単な自己紹介をさせていただきますので、お付き合いいただけると幸いです。

ブログ管理人について

興味無い人も居るかと思いますので、軽い自己紹介をさせていただきます。

 

  • 関東在住アラフォー
  • 妻と息子
  • IT企業で営業職(ビジネスマネージャー)

 

と、ざっとこんな感じです。

 

ちなみに、【tacklog】というブログネームの由来は、造語で、「tack」と「log」をくっつけています。

 

私のイニシャルがT.A.で、奥さんの旧制のイニシャルがC.K.で、各々足すとこうなりました。

 

そこに、「log」という言葉を付けました。

 

「log」はIT業界の言葉で、記録を蓄積したデータとか、使用履歴などの事です。

 

私自身の人生において経験したことやその記録と、ついでに家族の事も忘れないように、ということでtacklogという名称にしました。

 

 

このブログについて

このブログでは、主に以下の観点で書いています。

 

仕事

20代~30代前半の方向けに、仕事における悩みや課題、辛いことを解決する手段について書いています。

 

・働き方

 

・人間関係

 

・転職/退職

 

例えば上記のような内容ですね。

 

ベースとなるのは、会社はあくまでお金を稼ぐための手段であり、命を懸けたり身を削ったり、あるいはプライベートを犠牲にするものではないという考えです。

 

これらは、私の過去の経験や失敗談をもとに、解説しています。

 

自分で言うのも何ですが結構波乱万丈なサラリーマン人生で、アラフォーになってようやく落ち着いてきたかなと思ってます。

 

25歳:年収1000万超えするも超絶激務で心身に異常

 

26歳:出会いと自由を求めて年収半分以下で超大手メーカーに転職

 

27歳:転職先で強烈なパワハラ(中途イジメ)に遭い、うつ病を発症

 

29歳:ほぼ完治するが異動先でもパワハラに遭い、うつ病再発

 

30歳:うつ病が軽くなってきたところで2度目の転職

 

33歳:会社初の育休取得

 

34歳:復帰後に吹っ切れて仕事した方が好成績

 

35歳:年収1000万復活

 

現在、時給換算で最高額更新中

 

年間最優秀賞受賞

 

今振り返るとなかなか色々な出来事を経験している経歴だなと、我ながら思います。

 

自分でいうのも何ですが、辛いことを乗り越えた経験もあるし、潰れた経験もあります。

 

それでも、今はサラリーマンやっている中で一番充実しているので、未来に希望を持てるようなアドバイスを心がけています。

 

 

プログラミング

プログラミングに関して、学習の仕方とか、本当にゼロから始めるにはどうしたらいいのか?という、初心者以前の超初心者くらいの方向けに色々発信しています。

 

私自身、プログラミングは全くのゼロから独学で学び始めました。

 

その時思ったのは、本当にドがつく初心者向けの情報って無いって感じました。プログラミングスクールの記事とか、現役プログラマ(ITエンジニア)が書いたブログとかも読みましたが、全く理解できませんでした。

 

だから、本当にゼロから、むしろ言い方悪いですがマイナススタートからくらいのレベルでの情報があると良いなと私自身思ったので、それを発信しています。

 

 

 

筋トレ(主に太る目的)

筋トレに関する情報、中でも、太る事や体を大きくする事を中心に発信しています。またそれに伴い得られるメリットとか、筋トレに関する悩みの解決も発信しています。

 

現在、私の体のスペックは以下のような感じです。

 

身長 : 168センチ(低いのは気にしないでくださいw)

体重 : 59kg(5年で約9kg増・・・ほぼ筋肉)

体脂肪率:9%

 

いわゆるガリガリ体型だったのが嫌で、何とか体を大きくしたいと思う中で、筋トレを開始して、成長してきました。

 

太りたいという悩みの方はもちろん、筋トレをこれから始めるという方にも読んでいただいて役に立つ情報を発信していきます。

 

 

 

 

さいごに

このページを最後までお読みいただきありがとうございます。

 

あなたにとって、人生という大きなフィールドで、仕事やプライベート、その他生きていく中で、有益な情報だったり、悩みの解決になるような情報を発信していきたいと思います。

 

あなたを救います!なんて偉そうなことを言える立場ではないと思っていますが、ほんの少しでも背中を押せたり、参考になった、というような存在でありたいなと思います。

 

記事を読んで、ちょっとでも役に立った、参考になった、勇気が沸いた、吹っ切れた、などなど、前を向いてもらえるようにしていきたいと思います。

 

よろしくお願いいたします。